インドや中国が近い将来,英語を自由に操る大学卒業生を世界で最も数多く輩出する国になる。最近よく聞かされる話である。特に,英語を喋る理工系人材の供給で,両国が抜きん出ることになるそうな。
インドでは英語が準公用語になっているため,一般学生も英語に慣れ親しんでいるのは理解できる。だが,中国学生はどのように英語と取り組んでいるのだろうか。で,次のビデオを見れば納得できる?
集団で揃って大声で英語で発音する。皆で行えば,恥ずかしくもない。言葉は頭で覚えるのではなくて,体で習得すべきだろうから。
2007年11月27日
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